成績の良し悪しは、親子共々にとって重要な関心事の一つでしょう。
そのために親も子も一生懸命に《勉強すること》に意識を向けざるを得ません。

 

ただ、このことをご存知ですか?
《成績》の良し悪しと《頭》の良し悪しは別の話。


そもそもテストには、
正解と云う答えがあるから採点され、点数が付けられるわけです。
と云うことは、正解を知ってさえいれば成績は良くなるのです。


端的な言い方をするならば、
教科書に書かれてあることをちゃんと記憶していれば、
良い点数が取れ、成績が良いとなるわけです。
つまり…
《成績》の良し悪しは《記憶力》の良し悪しなのです

『 10時間かけて覚える内容を2時間で覚えられる方法があったら… 』


『 子どもの受験の悩みを親が救う方法が、あったとしたら… 』

『 テストで20点台の学生が、一気に80点以上の成績になった技を知ったとしたら… 』

『 たった数日の集中訓練で、年間180時間の勉強時間が削減できるとしたら…』

 

  しかも楽しみながら、これらをマスター出来るとしたら、興味はありますか?

子ども向けの学習記憶を強烈に上げることを目的とした塾が凄脳塾です。
それは2000年前ギリシャ時代から、賢人賢者達が活用してきた
記憶技法をフルに活用するものです。
ですから、どんどん頭に入り、成績も上がるに決まっています。
おまけに、勉強時間が大幅に短縮出来るので、
時間的にも精神的にもゆとりが出来るでしょう。  

この凄脳塾では、記憶技法を実践的学習でどう使うかを学び、
速く大量の情報を正確に頭に入れるワクワク感を味わい、
その後の学習効果に表していくための内容が盛り込まれています。


ほとんどの人が、脳のシステムに合わない勉強法を無理やりしているから
勉強嫌いになるのです。 
 …脳が苦しいと叫んでいます(笑)


脳のシステムに合った、努力が報われるやり方で勉強をすると、
学ぶことの本来の喜びを味わえるのです。
 …脳が嬉しい


大人の中には、成績の悪さや受験の失敗で劣等感を持つ人もいますが、
少なくともそうした劣等感を持つ子ども達が、少しでも減って欲しい

云うのも、この凄脳塾を開催する願いの一つでもあります。
 

学習力を一気に上げ、奇跡を人生の輝石に変えるのが凄脳塾です。

成績を上げようと必死に頑張っている子でも、
覚えたことをすぐ忘れ、また覚えてもまた忘れの繰り返しとなると、
記憶することの苦労・苦痛の末に諦めてしまう子もいます。
しかも、記憶することが上手く出来ないことを、頭が悪いと誤認していくのです。

 

今まで成績の良かった子は、頭が良いのではなく、
この苦労を乗り越えてひたすら頑張ってきた子です。

 

そもそも勉強が大好きで、喜んで勉強してる子はごく稀です。
『勉強しなさい!』と言われて、
『は~い、喜んで♬』と気持ち良く勉強をする子は少ないでしょう。

では、なぜ勉強が嫌いなのか??

 

それは、記憶することが大変だからです。

そして覚える内容に関心がないからです。

逆に言えば、勉強に関心を持ち、中身を記憶出来たら、

《成績は良くなる》に決まっています。

 

《頭が良い》と云うのは、いろいろな意味合いがあるでしょうが、

勉強だけでなく日常の中で起こる仕事や人間関係など様々な

答えのない課題に対して、自らの答えを見出していく中に

現わされるものではないでしょうか。

 

ですから、子供たちの成績の良し悪しで、

頭が良い悪いと言わないであげてくださいね(^^)

 

 

最後に…
国語論の中では、子ども自らが本に手を伸ばし、
知る事を求め始めたら、その子に学校は要らないと言われます。


凄脳塾では、
学科科目そのものを教えるつもりは全くありません。
あくまでも、記憶することの苦痛の壁を完全に取り除き、
覚えたいものをいくらでも、わくわくと頭に入れる技術を教えます。


 

この技術を使って、子ども達自らが成績を伸ばしたければ、
間違いなく実現していくことでしょう。
そして自らの決断と努力の末に結果を実らせたと云う経験値は、
根拠のある自信獲得にもなることでしょう。


根拠のある自信獲得の体験がない人の抱く、
根拠のない自信は非常に脆いものです。


しかし、根拠のある自信獲得の体験を持つ人が抱く、
根拠なき自信はきっと素敵な未来を創ることでしょう。



凄脳塾に出会う子ども達が、
それぞれの夢に向けて超加速する機会となってくれれば幸いです。

そんな凄い脳みその使い方を教えちゃいます。
 

名付けて…
凄脳塾 (SAINOUJUKU)

 

そのままな感じがイイでしょ♬